Keita Ikeda

Keita Ikeda

Keita Ikeda

1960年、佐賀県生まれ。
1978年、挿絵画家になるために上京。童話や教科書の挿絵を描きつつ、劇団キラキラ社、劇団状況劇場に在籍。その後、映画看板絵描きとなり、並行してライブハウスで撮影を始める。
さまざまなアーティストのライヴ写真を中心に手がける。
主な著書に戸川純との共著『戸川純写真集 ジャンヌ・ダルクのような人』がある。
2021年 、写真、映像、デザイナーの
田中芳秀とTagging Dark Roomを設立
して写真、映像、プリント、展示、出版を始める。現在、国内外のアーティストを取り上げたタブロイド雑誌の発行を準備中。

あの夏の砂つぶが